亀屋万年堂の福袋をレビューします。
2020年令和二年のおたのしみBOXです。
亀屋万年堂といったら誰もが知っている超有名ブランド。
創業は1938年(昭和13年)で、東京都の自由が丘に誕生しました。
主力商品はナボナ。
ナボナは創業者がどら焼きを洋風に仕立てるという発想で生まれた洋菓子です。
それでは、亀屋万年堂のおたのしみBOXの中を見てみましょう。
亀屋万年堂のおたのしみBOX2020の中身
こちらが亀屋万年堂のおたのしみBOXです。
横から見たところ。
手提げ袋はこんな感じです。



東京 自由が丘 亀屋万年堂
手にとってみると、けっこう大きいです。
このサイズで値段は1,000円です。
それでは、気になる箱の中身を見ていきましょう。
亀屋万年堂のおたのしみBOXの中身
まずは主力商品ナボナのバニラ。
4個入っていました。
続いてナボナのチョコレート。
こちらが3個入っていました。
そしてナボナのミックスベリー。
こちらも3個入っていました。
こちらはふっくら福笑み こしあんです。
5個入っていました。
このようなラインナップでした。
ナボナロングライフ
通常のナボナより一回り小さい食べやすいサイズです。
バニラとチョコレートとミックスベリーの3種類あります。
創業当初からのロングライフ商品です。
まろやかなクリームをふんわり生地でサンドした洋菓子です。
ふっくら福笑み
北海道産の小豆を贅沢に使用して丁寧に練り上げたお菓子です。
上品な甘さのこしあんを卵たっぷりのふんわり仕上げた生地で包んで焼き上げたものです。
今回の記事のまとめ
亀屋万年堂のおたのしみBOX2020のレビューでした。
老舗のお菓子ナボナとふっくら福笑み。
どちらも食べるのが楽しみなお菓子です。
お正月の挨拶回りなどで持っていくと喜ばれますね。
贅沢に自分で味わって食べるものOK!
上品な甘さに包まれて幸せなお正月を過ごしましょう。
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